このコミュニティには,無料で登録できるIBM ID をお持ちの方であれば,どなたでも参加いただけます。ページ右上からLogin後、右上に表示された[Join Group]をクリックいただくことでこのコミュニティに参加しメンバーになることができます。コミュニティのメンバーはDiscussionなどに書き込みできたり、更新のお知らせを受け取る設定ができるようになります。当該グループ上でご紹介する情報は、日本アイ・ビー・エム(株)が必ずしも正式なレビューを行ったものではありません。このコミュニティは以下の短いURLからもアクセスできます:https://ibm.biz/jpibmdb
当ユーザーグループはIBMのデータベース製品(Db2, Db2 SaaS, Amazon RDS Db2, Db2 Warehouse SaaS, watsonx.data, Netezzaなど)に関する日本語の技術情報を共有・議論するために開設されています。
Amazon RDS for Db2は、AWS上で提供されるフルマネージドのDb2です。2023年11月から提供開始されています。 RDS for Db2は、フルマネージドのSaaSであるため、OS層へのアクセスはできません。 しかし、Db2には、システムの環境情報等をSQLで取得できる表関数やルーチンがあります。 それらをRDS for ...
Db2 for Linux, Unix, Windows v12.1.4リリースに伴い、AI機能が強化された新しいエディションが登場しました。 Db2 AI エディションと呼ばれており、Db2 AI Advanced, Db2 AI Standard, Db2 AI Communityの各エディションがあります。 下記のブログにてDb2 AIエディションの主な機能をご紹介しています。 ...
今回は、MCP サーバーを経由して watsonx.data Premium 上で作成した非構造化データアセットを、生成 AI から活用する方法を検証しました。 Qiita 記事: MCP 経由で watsonx.data Premium の非構造化データアセットを使ってみた watsonx.data Premium では、キュレーション機能により、PDF ...