IBM ストレージ・ソフトウェアはたくさんあってよくわからない。そんな方にお使いいただきたいのがこの一枚もの集です。 興味ある課題やトピックをクリックすればソリューション概要がまとめられた1枚ものに飛びます。 その下にある「一覧に戻る」をクリックすればまた一覧に戻って次のお目当てをクリックすることができます。 IBM ストレージ・ソフトウェアへの入り口としてご利用いただければと思います。 Top IBM ストレージ・ソフトウェア・ソリューション一覧(一括ダウンロードしたい場合は こちら ) 課題 対応ソリューション ...
前回の記事: コンテナアプリってどうやって作成するの? 今回は コンテナセキュリティってどうすれば良いの? についてです。 脆弱性の例が異なってくるだけで、「何から守るのか」「何を守るのか」「どのように守るのか」と、 基本的な考え方は今までと変わりません。 ここで、今一度コンテナ開発サイクルを見てみましょう! コンテナ開発サイクルのポイントは以下 3 点です。 開発サイクルが早い ・従来のシステム開発と違い...
前回の記事: コンテナ利用時のメリット・デメリットって何? 今回は コンテナアプリってどうやって作成するの? についてです。 前回、アプリ開発のアプローチ手法として PDCA サイクルと OODA ループをあげてみましたが、 PDCA サイクル ≒ 品質保証手法 OODA ループ ≒ 意思決定手法 と、 言い換えることもできまして、日本語に置き換えてみると結構手法に違いがありそうですよね。 ...
前回の記事: コンテナ技術って何? 今回はコンテナ利用時のメリット・デメリット についてです。 まずはメリットから見て行きましょう! コンテナとは・・・ 「アプリケーション本体と、アプリケーションの実行に必要なライブラリ・依存関係など、必要最小限の要素をひとつにパッケージした姿」 と思い出してもらいましたが、そもそもエンタープライズでのコンテナ技術利用時のメリットって何になるのでしょうか。 通常エンタープライズで利用する場合、昔から利用されている ...
コンテナって聞くと IBM であれば誰しも OpenShift!OpenShift !! っていうかもしれませんが、ちょっと待って下さいませ。 OpenShift はもちろんそうですが、その前にそもそもコンテナとはから簡単に理解してからの方がより OpenShift の良さもわかるかと思いますので、まずはコンテナから理解をしていくことから始めましょう! それでは、まずは「コンテナ技術って何?」です! コンテナ技術はそもそも新しい技術ではなく、古くから利用されている技術で、 ...