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2022年ナレッジモール論文:受賞者と受賞論文

By IBM Community Japan 事務局 posted Wed November 09, 2022 04:15 AM

  

2022年ナレッジモール論文:受賞者と受賞論文

2022年ナレッジモール論文では、IBM Community Japanメンバー部門 / IBM部門についてそれぞれ審査を行い、事例型 / 提言型の2つの区分で各賞を決定しました。
受賞論文は、下記の通りです。受賞者の皆様、おめでとうございます。
表彰式は、11月17日開催「ナレッジモールアワード 2022」にて執り行います。
また、情報処理学会デジタルプラクティス賞を受賞した 2 編については、情報処理学会 (*) の論文誌に掲載いたします。
<論文の閲覧方法>
受賞論文は、成果発表イベント「GO UNiTE 2022」の会場で公開中です。ぜひご覧ください。

IBM Community Japanメンバー部門

<事例型論文>
  
Eメールセキュリティサービスをすり抜ける不審メールの傾向と対策の検討
株式会社エネルギア・コミュニケーションズ
伊藤 峰行 様
コロナ禍の重要サービスを支えるコールセンターの挑戦
-「VUCAの世界」で求められる資質と情報システム-
株式会社STNet
宮﨑 陽介 様、斉藤 薫 様
<提言型論文>
高齢化社会を活性化する交流ネットワーク改革の提言
-高齢化社会を豊かにするIT-
PMプロ有限会社
高橋 正憲 様
TGS
大金 正 様
親鴨会本部
塚本 明人 様
キンドリルジャパン・テクノロジーサービス株式会社
野尻 一紀 様
システムのレガシー化を防ぐ技術継承手法
-技術継承ガイドラインの提唱-
株式会社NTTデータ フィナンシャルテクノロジー
井筒 敬彦 様

 

IBM部門

<事例型論文>
機械学習技術の活用による データベース運用管理コストの軽減
-Db2 AI for z/OSの有用性を検証する-
日本アイ・ビー・エム株式会社
林 克子
  
後処理校正プログラムによるAI音声入力システムの性能向上
日本アイ・ビー・エム株式会社
中村 悠馬、大沼 貴信、服部 礼応、中野 宏毅
<提言型論文>
テープドライブのデッドトラック数とストップライト数によるキャリブレーション実施条件の適正化
日本アイ・ビー・エム株式会社
宮村 剛志
IBM Corporations
Ernest Gale
日本アイ・ビー・エム株式会社
田中 啓介
物体検出における学習データの品質改善手法
日本アイ・ビー・エム株式会社
長井 真吾、若林 丈紘

受賞論文を閲覧する

受賞論文は、成果発表イベント「GO UNiTE 2022」の会場でご覧いただけます。
GO UNiTE 2022へのお申し込みがまだの方は、以下のリンクからお申し込みください。
受賞者へのインタビュー動画も後日会場で公開する予定です。
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