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ナレッジモール研究

By IBM Community Japan 事務局 posted Fri August 05, 2022 02:08 AM

  

ナレッジモール研究~枠を超えたワーキンググループでの共創研究活動~

ナレッジモール研究とは、企業、業界、世代の枠を超えたワーキンググループの仲間と、自主的に、研究活動をするプログラムです。
<特徴>
  • ワーキンググループは業種や職種の枠組みを越えた6-10名程度のメンバーで編成
  • IBM社員がアドバイザーまたはメンバーとして参画
  • 途中、チェックポイントで進捗を確認(2021年は4月と7月に実施)
  • 最終成果物は「プレゼンテーション資料」「論文」「アプリケーション・ツール」などからワーキンググループごとに決定
  • 最終成果物は広く公開、優秀な成果に対しては各種表彰を予定
  • 研究活動の基盤として、IBM Cloudを無償でご利用いただけます (※)
    ※ただし、利用者多数の場合は先着順、1チームあたりの利用制限など、ご利用にあたっての詳細は追ってご案内します。

2022年ナレッジモール研究

<研究テーマ>
4つのカテゴリー(社会課題、技術探求、情報システム、ビジネス変革)に全34のテーマがあります。
例えば以下のようなテーマです。
  • (社会課題)ITを活用した環境への貢献や資源の有効利用について考える
  • (技術探求)量子コンピューターの活用研究 -機械学習・量子化学計算・組合せ最適化への適用-
  • (情報システム)デザインシンキングを取り入れたプロジェクト計画
  • (ビジネス変革)
     ITが支えるダイバーシティー&インクルージョンがもたらす変革
     DXを会社全体に浸透させるための組織・人材・文化の在り方
<スケジュール概要> ※予定は予告なく変更になる可能性があります
<参加方法>
研究メンバーの募集は終了しました。
  • 1次募集期間:2021年10月20日(水)~11月26日(金)
  • 2次募集期間:2021年12月1日(水)~12月17日(金)
<ナレッジモール研究に関するお問い合わせ>
IBM Community Japan事務局 (ICJOFC@jp.ibm.com) までお願いいたします。

2021年ナレッジモール研究:アーカイブ公開中

未来を創る37の研究テーマに対して62のワーキンググループが構成され、約10ヶ月にわたり共同研究を実施しました。
<受賞ワーキンググループ>
<2021年ナレッジモール研究の成果物をメンバー限定で公開中>
* メンバー限定コンテンツの閲覧方法はこちら
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