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ナレッジモール論文

By IBM Community Japan 事務局 posted Thu August 04, 2022 02:13 AM

  

ナレッジモール論文~個人あるいはグループでの論文活動~

ナレッジモール論文では、「未来を創るテクノロジーで豊かな社会を実現する」というコミュニティーの趣旨にご賛同いただける皆様からの論文を募集しています。
日頃の業務を通じての経験、社会課題・ビジネス変革をITで解決・推進した事例(事例型論文)、技術探求の考察、情報システムに関わる経験から得られた提言や意見(提言型論文)などを、個人あるいはグループ論文としてまとめ、ぜひご提出ください。
提出いただいた論文は、広く公開いたします。

2022年ナレッジモール論文(成果発表中)

<受賞者を発表>
厳正なる審査の結果、各賞の受賞者を決定しました。
<2022年の提出論文を公開中>
2022年ナレッジモール論文にご提出いただいた全ての論文は、成果発表イベント「GO UNiTE 2022」の会場で公開中です。
<参加資格>
  • IBM Community Japanメンバーであること
    ※まだメンバーでない方は、こちらからメンバー登録をお願いします。
<参加方法>
2022年ナレッジモール論文の募集は終了しました。
<募集部門>
  • IBM Community Japanメンバー部門
  • IBM部門(IBM・IBMグループ社員向け)
<スケジュール>
<執筆要領>
ナレッジモール論文に応募する論文は、以下の執筆要領に従って作成してください。
執筆要領では、論文応募/提出にあたっての条件および注意事項、論文雛形等について説明しています。
<審査>
審査では以下の内容を重視し審査します。
  • 事例型論文では、貢献度、独自性/先進生、実証性、表現力
  • 提言型論文では、先進性、有効性、実証性、表現力
  • その他の論文では、テーマに応じて、「事例型」「提言型」どちらかの評価基準を適用します。
<表彰>
審査の結果、入賞した論文は以下のとおり各種表彰を行い、IBM Community Japanのイベントでの成果発表を予定しています。
  • IBM Community Japanメンバー部門/IBM部門 それぞれに審査し、「事例型」「提言型」それぞれの区分で表彰します。(どちらの区分にも属さない論文は、内容によって、「事例型」「提言型」のどちらかの項目で評価)
  • 提出いただいた論文は、2022年11月に開催予定の成果発表会「GO UNiTE 2022」で公開し、その後は、 IBM Community JapanのWebサイトで公開します。
  • 入賞論文の執筆者の皆様には、2023年3月に開催予定の「論文発表会」で発表をしていただきます。
  • メンバー部門・IBM部門よりそれぞれ1編を情報処理学会デジタルプラクティス賞として表彰し、情報処理学会(*) の論文誌に掲載します。
<よくあるご質問>
<ナレッジモール論文に関するお問い合わせ>
IBM Community Japan事務局 (ICJOFC@jp.ibm.com) までお願いいたします。

2021年ナレッジモール論文(アーカイブ公開中)

<受賞者>
<2021年の提出論文をメンバー限定で公開中>
* メンバー限定コンテンツの閲覧方法はこちら
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