JavaでもできるAIアプリ開発 Liberty×LangChain4jによるRAG実装を理解しよう

IBM TechXchange Japan WebSphere User Group (日本WebSphereユーザーグループ)

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IBM TechXchange Dojoでは、Javaのアプリケーション開発者むけのRAG(Retrieval Augmented Generation)開発セミナーをオンラインで実施します。

概要

AI利活用はかなり浸透してきましたが、Java開発者の皆様は「AI=チャットだから自身の業務と関係ない」と思っていませんか? 開発タスクそのものへのAI支援も可能となってきていますが、JavaでAIアプリケーションを開発することもできます。

本イベントでは、LibertyとLangChain4jを組み合わせたRAGアプリケーションの構成をご紹介して、どのような開発になるのかをイメージしていただきます。

また、チャットではない形で業務アプリケーションにどのようにAI処理を適用するかの可能性についてもご紹介します。

アジェンダ

  • JavaアプリケーションとAIの関わり
  • LangChain4jについて
  • RAGの概要
  • LangChain4jを使ったRAGアプリケーションの流れ
  • AIを活用した検索処理拡張のデモ

※アジェンダの内容は予告無しで変更することがあります。ご了承ください。

想定参加者

  • Java開発者
  • Javaの業務アプリケーションにAIパワーを組み込みたい方
Event Image
When:  Nov 1, 2024 from 06:00 PM to 07:00 PM (JST)

Where

Online Instructions:
Url: http://ibm-developer.connpass.com/event/333258/
Login: 上記ページよりお申し込みください