IBM AIOps Group Japan

 View Only

当ユーザーグループは、AIOps製品(Instana, Turbonomic, Cloud Pak for Watson AIOps, Cloud Pak for Multicloud Managment, IBM Workload Scheduler, IBM Control Desk等)に関する日本語の技術情報を共有・議論するために開設されています。 参加はどなたでも自由に行っていただけますが、情報提供については主として日本アイ・ビー・エム(株)およびその関連会社の社員が行います。 ご要望に応じてお客様あるいはビジネス・パートナー様にも情報提供にご参加いただけますので管理者までご連絡ください。 当該グループ上でご紹介する情報は、日本アイ・ビー・エム(株)が必ずしも正式なレビューを行ったものではありません。

#JP
#CloudPakforWatsonAIOps
#AIOps

Latest Discussions

  • ご質問ありがとうございます。 2022年4月現在、Turbonomicは以下の3つの提供形態がございます。 Self-hosted - オンプレでの提供。OVA or Container SaaS - 北米での提供 MarketPlace - AWS/Azure の MarketPlace 経由で購入(導入は自分で行う) ------------------------------ MITSUKI OHAMA ----------------------- ...

    1 person likes this.
  • ご質問ありがとうございます。 Turbonomicではデータの取得はリアルタイムに行なっていますが、そのデータを使ってアクションの見直しが行われるのは10 分間隔となります。さらにデータの更新などを含め15分程度の時間が必要となります。 そのため、瞬間的に発生した負荷などはその後生成されるアクションには反映されない場合があります。 ------------------------------ MITSUKI OHAMA ------------------------------

  • ご質問ありがとうございます。 ご認識の通り、APM の機能が必要であれば別途導入する必要があります。例えば Instana のデータを取り込んで、Turbonomic 内で分析の一部に利用できます。 APM と連携しない場合、アプリケーションの性能情報やリソース情報が見えません。アプリケーションのパフォーマンス劣化を可視化するためには、APM は必須とも言えます。 詳しくは下記のサイトもご参照ください。 https://www.turbonomic.com/solutions/assure-application-performance/ ...

Latest Blogs

  • はじめに 本記事ではIBM Turbonomic v8.7.3(2022年11月リリース)にてサポートされた Hybrid Support の概要と実際の導入例などをご紹介します。 "Hybrid Support"とは? まずTurbonomicの導入方式には以下の4パターンがあり、これまで、SaaS版の利用に際しては、オンプレのVMware環境への接続が出来ないという制限がありましたが、今回、v8.7.3以降でこのハードルを越えるソリューションの提供が始まりました。この構成をSaaS版の"Hybrid ...

  • IBMがFlexeraOneをILMTの代替ツールに認定 2022年3月にIBMは、IT資産管理を簡素化するため、組織が自動化を活用できるよう支援する、IT管理ソフトウェア会社FlexeraおよびIBM Turbonomic Application Resource Management(ARM)との新しいソリューションを発表しました。同時にIBMソフトウェアのライセンス管理ツールであるILMT(IBM License Metric Tool)の代替ツールとしてFlexera One with ...

  • IBMソフトウェアライセンスの管理を行うために、Flexera One with IBM Observability(以降 Flexera Oneと表記します) を利用することが可能です。 本記事では、Flexera Oneを使用してIBMソフトウェアライセンスの管理を行う場合の構成例と、Flexera One を構成するコンポーネント間通信で使用されるURLおよびポートについてまとめます。 Flexera One構成例 Flexera OneをIBMソフトウェアライセンスの管理ツールとして利用する場合、次の3つのコンポーネントが必要です。 ...

  • はじめに この投稿では、 Code Engine を使ってアプリケーションの開発・運用する際のモニタリングツールとして、 OpenTelemetry と APMツールの Instana でアプリケーションの性能情報(呼び出し数、エラー数、遅延)を可視化する方法を試した時のメモになります。 OpenTelemetryとは OpenTelemetry は、テレメトリデータ(メトリクス、ログ、およびトレース)を計測、生成、収集、そしてエクスポートを行うOSSのオブザーバビリティのフレームワークです。 ...

  • 始めまして、IBMテクニカルセールス、Turbonomic担当の中島洋平と申します。 こちらには初めての投稿になります。今後、Turbonomicの担当者として皆様のお役に立つ情報を発信していければと思います。どうぞ宜しくお願いします。 はじめに: 早速ですが、Turbonomicをお試し頂いたお客様の99%から頂くであろうご質問に「Tubonomicってパフォーマンスの最適化をどんどん提案してくれるが、そもそも何を"最適"と判断しているのか?」というものがあります。 思いつくところでは、例えば過去1週間程度の期間に記録されたCPUのピーク時でしょうか?もしくは平均使用率の値の1.5倍程度でしょうか?もしくは、、、と、色々な方法が想像できますが、結論から申し上げると、 ...

    1 person likes this.

Latest Files

  • (最終更新:2023/1/26) Turbonomicの最新バージョンのダウンロードURL、ユーザーガイド、リリースノート等についての共有ページとなります。 license agreement をご参照の上、必要となるOVA、ISOファイルをダウンロードしてご利用下さい。 ...

  • グローバル提供のInstana Webinarシリーズです Instana新機能紹介やユースケースなど製品情報だけにとどまらず、CI/CD、IDE、マイクロサービスアーキテクチャなどなど周辺テクノロジーを絡めたセッションやAMAセッションなど、いろいろ勉強になるコンテンツを提供しています。 ...

  • 2022年3月にIBMは、IT資産管理を簡素化するため、組織が自動化を活用できるよう支援する、IT管理ソフトウェア会社FlexeraおよびIBM Turbonomic Application Resource ...

Community Members
50 Members
group Admin
group Moderator
group Leadership
group Admin
group Moderator
group Leadership
group Admin
group Moderator
group Leadership
group Admin
group Moderator
group Leadership
group Admin
group Moderator
group Leadership
group Admin
group Moderator
group Moderator
group Leadership
group Moderator
group Leadership
group Moderator
group Leadership