<2/9追記>
製品リリースに向けての準備でEarly Accessについては新規のサインアップは終了させていただきました。すでにEarly Accessでご利用いただいている方は製品リリースまでの間は当面ご利用いただけます。また、先週までに2/2(月)までにサインアップいただいた方はメールで届いている利用規約の同意をいただければAPI Keyを発行してご利用いただけますのでお早めに手続きをお願いいたします。
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下記の申し込みURLから、普段のお仕事で使われているメールアドレス(フリーメールではないもの)を用いて、IBM Bobの早期アクセスにご登録ください。
申し込みURL: https://ibm.biz/Try-Bob
先着順となりますので、早めのサインアップをお願いいたします。ぜひ、2025年内中にIBM Bobをインストールしてお試しください。早期アクセスが利用できるのは、IBM Bobが一般提供を開始するまでの期間です。
また、「IBM Bobとお友達になりませんか?」と会社の同僚の方、SNSでのご友人など、申し込みURLを共有して、ぜひ、IBM Bobと仲間の輪を広げてください。ブログやXなどのSNSでの拡散も大歓迎です。
Bobのツール内からフィードバック頂くフォームがございますので、製品に対する忌憚ないご意見をお願い致します。
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IBM Bobについて:
IBM BobはAI搭載のソフトウェア開発パートナーとして、ITエンジニアや開発者、インフラ担当者など、さまざまなタスクを自動化することができます。
オープンソース版のVS Code互換のエディターにBobとのチャット機能が入った統合開発環境(IDE)とコマンド・ライン・インターフェイス(CLI)をご提供します。ソフトウェアの要件定義から出発し、設計、実装、テスト、デプロイ、分析など、IBM Bobをパートナーにして、皆さんの生産性を高めることができます。既存のコードを理解し、リファクタリングや他の言語への移植もできます。
* Askモード: Bobに質問する
* Planモード: 計画を作成する
* Codeモード: コードを実装する
* Advancedモード: MCP Serverを使いながらコードを実装する
IBM Bobは、GitHubのSpec Kitにも対応していますので、今注目の仕様駆動開発にも活用できます。
画像を読み取る機能もあり、画面デザインの実装、可観測性のグラフから状況の分析、画面に表示されているエラーメッセージをBobに伝えて原因分析することもできます。
ぜひ、アイディアを形にする、既存のコードを分析して改善する、問題を分析する、具体的なタスクを通じて、IBM Bobをお試しください。